【文徒】2019年(令和元)9月19日(第7巻170号・通巻1590号)

Index------------------------------------------------------
1)【記事】「実話BUNKAタブー」11月号を二冊買ってしまった!
2)【本日の一行情報】
3)【深夜の誌人語録】
----------------------------------------2019.9.19 Shuppanjin

1)【記事】「実話BUNKAタブー」11月号を二冊買ってしまった!

「日本エロ本全史」の安田理央がツイートしている。
《全方位に噛みつき、常に世間と逆張りする「実話BUNKAタブー」は、たぶん今一番面白い雑誌だな。おれもエロ本記事など書いております。》
https://twitter.com/rioysd/status/1173785707057299461
表紙のデザインは、月曜日発売の「週刊ポスト」に似ているのだが、白地に書き込まれたタイトルが「嫌韓」慣れした読者の度肝を抜く。「日本と違って真の民主主義が根づく 韓国、なんて素晴らしい国」だもの。それだけじゃない!「日本が戦後総括してないから韓国が黙らない そもそも天皇制存続がすべての元凶だった」なんてタイトルも表紙に刷り込まれている。「実話BUNKAタブー」編集部が呟いている。
増税前に買える最後の実話BUNKAタブー、明日14日発売です。脳みそスカスカで人間性が薄っぺらいと批判を集める小泉進次郎さんは、こういう膨大な知が集積された(週刊ポストとは違って)ホンモノの雑誌を読んで、議員に求められる教養をつけていただきたいところですね!》
《テレビ、出版、ネット。どこを見渡しても嫌韓一色の今日この頃。常日頃、日韓友好を第一義に編集を続けてきた弊誌は心を痛めています。そこで改めて、世界で一番素晴らしい国・韓国の尊敬すべき点を、超真面目に巻頭で紹介しています。偉大なる兄の国から今一度学ぼうではありませんか!》
https://twitter.com/BUNKA_taboo/status/1172167315116285952
https://twitter.com/BUNKA_taboo/status/1172722907048534016
今、最もノリノリの雑誌である。
「ポストの編集者が本気でネトウヨなわけないでしょ」と題された編集後記もイッちゃってるw。編集長は保坂健太。この名前は覚えておこう。
週刊ポストが「韓国なんていらない」と題した特集記事を掲載して、大炎上しています。おそらく同じタイトルの記事を本誌が掲載したとしても、なんの問題にもならなかったでしょう。むしろ過去にはもっと酷い嫌韓記事もあったに違いありません。ちなみに両誌ともその目的は同じです。世間の関心を買って雑誌の売上げを伸ばすこと、そこに思想は存在しません。冷静に考えて、小学館のインテリ編集者が「韓国、要らない」とか思ってるはずがないじゃないですか。
それにしても本誌も週刊ポストも似たような物なのに、小学館というだけであちらは超高給取りというのはつくづく不公平です。》
https://www.coremagazine.co.jp/bunka_taboo/
マンガ「テコンダー朴」を連載しているが、これは一見「野望の王国」や「男組」の系譜に連なる劇画に見えて、実は…まあ一度実物をお読みください。
「テコンダー朴」広報アカウントは、こうツイートしている。
《「テコンダー朴」掲載の良心的人権派雑誌「実話BUNKAタブー」は明日発売。表紙は「週刊ポスト」と似ているが人権指数は雲泥の差。コアマガジン小学館、どうして差がついたのか…慢心、給与水準の違い。日本人民プロレタリアは韓国の民主主義を見習って、反動的ブルジョワ政権=アベ政権を打倒せよ!》
https://twitter.com/taekwondo5000/status/1172422517895516168
実は、この「テコンダー朴」は「マンガ嫌韓流」と同じ晋遊社の「スレッド」に連載され、その後、青林堂の「ジャパニズム」を経て「実話BUNKAタブー」に引き継がれたマンガなのである。そういう意味では「実話BUNKAタブー」は「ネトウヨ化」の圏内から生れた雑誌とも言えるだろう。もちろん、思想なんてあるまい。「世間の関心を買って雑誌の売上げを伸ばす」べく企画された雑誌なのだから。
それでも、例えば「大物作家 池井戸潤 小説 全作つまらなかった」なんて記事は「週刊春」でも企画できまい。「実食調査 一番まずい『ステーキ』チェーン」も「週刊ポスト」や「週刊現代」ではNG企画なのではないだろうか。「全方位に噛みつき、常に世間と逆張りする」商売のお手本のような、物凄く屈折した雑誌なのである。
困ったことに連載陣も魅力的だ。適菜収、白石和彌小田嶋隆、ロマン優光という人選は雑誌好きを刺激することだろう。
実は「実話BUNKAタブー」今号を手に取った時、この私にしてからがダマされたのである。おお、世の中には小なりといえどもヘイトや嫌韓に真っ向から挑む雑誌があったのか、と。読み進むにつれ感想は二転三転、完全に翻弄され、参りました、と編集後記に辿り着いた次第。
いずれにしても同じ雑誌を二冊買ったのは「気分はもう戦争」が掲載された「漫画アクション」以来のことである。

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2)【本日の一行情報】

朝日新聞は9月16日付で社説「嫌韓とメディア 反感あおる風潮を憂う」を掲載している。嫌韓記事の例として「憤激と裏切りの朝鮮半島/日韓断絶」(芸春秋10月号)、「202X年韓国消滅へのカウントダウン」(WiLL4月号別冊)、「週刊ポスト」の「厄介な隣人にサヨウナラ/韓国なんて要らない」などを挙げたうえで次のように書く。
《もし出版物の販売促進や視聴率狙いで留飲を下げる論旨に走るのならば、「公器」としての矜持が疑われる。》
https://www.asahi.com/articles/DA3S14179020.html
藝春秋」「WiLL」「週刊ポスト」が「公器」のはずないだろうよ。単なる「商売」だって。こういう批判の仕方をするから朝日は反発を買うのだということを全く理解していないようだ。私などからすれば朝日新聞も充分「嫌韓だったように思えるのだが・・・。
関西学院大学社会学部教授の金明秀が次のようにツイートしているのを発見した。
《今ごろ読んでビックリした。ここ数年、嫌韓報道の最右翼を担ってきた朝日新聞が、「「公器」としての矜持(きょうじ)が疑われる」とかまるで他人事のように…。》
https://twitter.com/han_org/status/1174097082539479040

◎それほど単純な話ではないにせよ、私は愛国者である、思わずそう叫びそうになっちゃったよ。「実話BUNKAタブー」11月号につづいて読んだのは将基面貴巳の「日本国民のための愛国の教科書」(百万年書房)。こいつは小さいけれどインパクトのある本だ。本書は日本で一般的に理解されている愛国=ナショナリズム的パトリオティズムではなく、本家本元の愛国たる共和主義的パトリオティズムについて、わかりやすく論じている。所謂「愛国者」は卒倒するかもしれないが、私なんかは勇気づけられた。
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784991022197
https://store.voyager.co.jp/publication/9784910053028
将基面貴巳の「愛国の構造」(岩波書店)も買ってしまった。4700円+税と、ちと値段は張るが読み応えはある。びっくりさせられるのが小室直樹の『危機の構造』に「人社会科学の醍醐味を初めて味わった」と書いていることである。
https://www.iwanami.co.jp/book/b457227.html
百万年書房は太田出版にいた北尾修一が立ち上げた版元なのか!「Quick Japan」の元編集長である。バクシーシ山下の「セックス障害者たち」を手がけた編集者でもある。
http://millionyearsbookstore.com/profile/
百万年書房は「ひとり出版社」のようである。
《ひとり出版社なので、発売前の原稿は著者と編集(私)しか読んでいないので、いつも不安だらけなのですが、どうやら自信を持っても良さそうだと思えました。#えらいてんちょう さんとコメントをくださったみなさん、どうもありがとうございます。》
https://twitter.com/millionyears_bs/status/1173028549109792768
百万年書房は中田考の「13歳からの世界征服」を10月に刊行する。これも面白そうだ。
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784910053103

◎9月25日に幻冬舎から発売となる欅坂46小池美波の1stソロ写真集「青春の瓶詰め」(幻冬舎)の水着カットが解禁された。タイトルも良いし、これも売れるんだろうな。
https://twitter.com/minami_gentosha/status/1172314037171970048

◎「あなたを苦しめるものは、手放していい」(主婦の友社)。うん、本当にそうだよ。整理収納コンサルタント&暮らしコーディネーター瀧本真奈美による収納本だけれど、収納は「哲学」なんだよね。
https://www.work-master.net/2019167323

◎潜入ジャーナリストの横田増生ユニクロの次に選んだのはアマゾンであった。小田原にあるアマゾンの物流センターにアルバイトとして2週間潜入し、その成果を「潜入ルポ amazon帝国」(小学館)にまとめた。横田は「J-CASTニュース」のインタビューに応えて次のように語っている。
《日本メディアはみんなお行儀いいからさ。日本で20年アマゾンがあるのにさ、潜入したの俺だけでしょ? 2回やってるでしょ? あほみたいに見えるじゃん。「またやっとるわこいつ」みたいに思う人もいるだろうけれども、本読んでもらったら、実は当たり前の国もある。ぼくらがよく知っているイギリスって国だったり、フランスだったりすんのよ。》
《潜入取材は「卑怯だ」という見方が、日本の中にはある。だけど、裏を返してみれば、正面から『ジャーナリストです』といって聞いた情報がどれぐらい得られるのかというと、潜入取材して得られた情報が10とすると、たぶん3とか4とか、せいぜい5ぐらいじゃん?そうやって得られる情報は、大体公になっている。
潜入取材で得られる情報は、真正面の取材では得られないよね。ご飯いっぱい盛っているとか、『おむつを流さないでください』とかさ。99.9%、そういう事実は名刺を持った取材では得られない。(潜入取材で得られた情報を)知ってアマゾンを使うのと、知らないで使うのとでは全然違うよね。》
https://www.j-cast.com/2019/09/17367605.html

安倍晋三三谷幸喜とのツーショット写真をツイッターに公開しているのだが、温泉ドラゴンのシライケイタがリプライしている。
《なんなんすか、これは。
流石にこれはないでしょ、先輩。
会ったことない先輩ですけど、先輩。
表現者が権力者と手を結ぶ理由は?
好きでも嫌いでも、主義思想が同じでも違っていても、どうでもいいですけどね、こんな気味悪い絵面ないですよ、先輩。
後進の為にも毅然としていてくださいよ、先輩。》
https://twitter.com/keikei_keita/status/1173644461789741057
ジェニファー・ヘイリー作、演出・台本が「わたし、と戦争」の瀬戸山美咲で、主演がKis-My-Ft2北山宏光という布陣で上演される「THE NETHER」にシライは脚本も、演出も担当しないで俳優業だけに専念して出演する。
https://www.thenether2019.jp/
中村梅雀平田満も共演している。

◎光社の「FLASH」10月1日号の売りは「《スクープ》 テスラCEOに触発されて…剛力彩芽と夢の“海底デート”の行方は──前澤友作『ZOZO退任』で 自家用『潜水艦』購入計画」だろう。
https://www.kobunsha.com/shelf/magazine/current?seriesid=101002
前澤友作がツイートしている。
《潜水艦の購入なんて検討してません!笑
借金2000億円もありません!笑
一部メディア適当なこと書きすぎ
書く前にちゃんと調べるか、 ( info@starttoday.inc )にまずは連絡ください。こちら前澤個人の取材対応窓口です。もう逃げも隠れもしないし、答えられるものはすべてお答えしますので。》
《しかも、スクープ!って笑。こんなにデカデカと表紙にまで。もう抗議する気にもならないわ》
https://twitter.com/yousuck2020/status/1173853733337227265
https://twitter.com/yousuck2020/status/1173857963301195777

◎「日経ビジネス電子版」が9月17日付で「講談社など12社、スマホアプリで参考書需要を守れるか」を発表している。
《教育系スタートアップのスタディプラス(東京・千代田)と参考書を手掛ける出版社12社は9月17日、大学受験向け参考書の内容をスマートフォンアプリを通じて学べるサブスクリプション定額課金)サービス「ポルト」を始める。当初、収録する参考書は5教科30冊で、来夏に100冊を目指す。月額980円(税抜き)で使い放題という料金設定は、リクルートの動画学習アプリ「スタディサプリ」と同じ。》
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00002/091300682/

幻冬舎営業局販売促進担当の太田和美がツイートしている。イッターで奥田英朗の「罪の轍」(新潮社)を絶賛している。
《「罪の轍」(奥田英朗さん 新潮社)は今年のミステリ界の成果の一つ。昭和38年、オリンピック景気に沸く東京、誘拐。犯人を追い詰める刑事たちの執念は読み応え十分。600ページ弱の大作だけど、もっと読んでいたかった。
もし、未読の人がいれば「ナオミとカナコ」(幻冬舎庫)もおすすめ。》
https://twitter.com/kogumabuchou/status/1172633233214672898
往来堂書店も評価している。
《「罪の轍」奥田 英朗 新潮社東京オリンピック前年に起きた男児誘拐事件。世間から取り残された孤独な魂の彷徨…。本田靖春のノンフィクション「誘拐」(ちくま庫)を直ぐに思い出しました。フィクションとノンフィクション、読み比べると何が見えてくるのか、興味深いですね》
http://www.ohraido.com/archives/9977
池上彰のこの章を読んで、私も読もうと思った。
《米屋でプラッシーを飲む。おお、これぞ1960年代の東京だ。には「プラッシーというオレンジジュースをもらい」という説明になっている。そうか、いまの人たちには、オレンジジュースだという注釈が必要なのか。
当時、プラッシーは、なぜか米穀店で売られていた。米は米穀店から届けてもらっていた。御用聞きが注を取りにくる。このときついでにプラッシーの配達を頼むのだ。小学生だった私は、これを飲むのが楽しみだった。
米屋でプラッシーという一節だけで、この小説が、当時を見事に再現していることがわかる。》
https://www.shinchosha.co.jp/book/300353/
プラッシーって武田だったよね。「罪の轍」、読まねばなるまい。

◎LINEのグループ会社であり、LINEの仮想通貨事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVCは、仮想通貨取引サービス「BITMAX」の提供を9月17日に開始した。
https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2019/2911

毎日新聞が9月17日付で「不自由展検証委『安全に展示し得た』 津田氏が独断、実行委をマネジメントできず」を掲載している。
《検証委はこれまでに行った関係者らへの聞き取り調査の結果から、中止に追い込まれた不自由展について「丁寧な説明と適切な展示方法が欠けていた」と結論づけた。》
https://mainichi.jp/articles/20190917/k00/00m/040/285000c?fm=mnm
朝日新聞デジタルは9月17日付で「『名古屋市長発言で抗議激化の可能性』 不自由展検証委」を掲載している。こちらは津田に優しい。
《国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」(津田大介芸術監督)の企画展「表現の不自由展・その後」の中止をめぐる愛知県の検証委員会の会合が17日開かれ、企画展は「企画自体が不適切であったとはいえない」としたが、「公立施設を会場とすることへのこだわりは疑義が残る」と指摘した。また、企画展の中止を求めた河村たかし名古屋市長の発言で電話による攻撃電凸〈とつ〉)が激化した可能性を指摘した。》
https://www.asahi.com/articles/ASM9K43TKM9KOIPE014.html?ref=tw_asahi
ウェブ版「美術手帖」は9月17日付で「『あいちトリエンナーレのあり方検証委員会』第2回が開催。『表現の不自由展』をめぐる組織・体制の問題点とは」を掲載している。上山とは慶應義塾大学総合政策学部教授の上山信一であり、検証委の副座長である。
《上山は、時系列を追って「表現の不自由展」の企画段階から展示中止にいたるまでの問題を整理。まず同展は「表現の不自由展」実行委員会、芸術監督、キュレーターチーム、事務局の4者で進める契約だったが、キュレーターチームの一連のプロセスへの関与が極めて限定的であったことを指摘。また契約に関しては会期直前まで議論が行われており、時間と予算が限られたなか、芸術監督であ津田大介が費用の負担・建て替えやウェブサイトの提供を行ったことは不適切だったと述べた。そのほかにも、展示室内の写真・SNSの禁止に関わる議論も、混乱を招く大きな要因となったことを指摘した。》
https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/20553
津田大介は反論している。
《…今回苛烈抗議や脅迫をしてきた人のほとんどは実際の作品を見ず、一部だけを切り取って今回の展示を問題視しています。その背景には、政治家による度を超した化事業への介入発言や、歴史修正主義的な言説の跋扈があることは明白です。今回の件でガバナンスの問題があったことについては重く受け止めますが、キュレーションの問題を過度にクローズアップするのは、この騒動の背後にある本質的な問題を覆い隠してしまうのではないかと考えます。》
https://twitter.com/tsuda/status/1173957566365388800
私は、そうは考えないけどね。津田大介の「政治」は粉砕されるべきである。

◎「Net IB News」に連載されている元木昌彦の「平成挽歌―いち雑誌編集者の懺悔録(19)」がますます冴えている。元木の仲人をつとめた杉山捷三の私生活まで暴露してしまっている。杉山は鈴木富夫の同期。鈴木俊男の一期上となる。
《杉山御大、強いのは剣道と酒ばかりではなかった。なかなかの艶福家だったのだ。
奥さんと同い年の社内の女性を彼女にして、2つの家を行き来していたのである。その女性は、杉山御大よりも編集者としての能力は数段上で、今でも版を重ねている名酒事典も彼女の企画である。》
https://www.data-max.co.jp/article/31534?rct=business
元木曰く「講談社という会社は昔から、男女関係には大らかな社風」なんだそうである。杉山さんも実名で書いているのだから、HやSも実名で書いたらどうだろうか。

朝日新聞デジタルは9月17日付で「『漫画村の後継サイト』出版大手4社、米で提訴」を掲載している。
集英社、KADOKAWA、講談社小学館の出版大手4社が、漫画の無断公開をしたとして海賊版サイトの運営者に損害賠償請求や運営者情報の開示などを求めて、米ニューヨーク南部地区連邦地裁に提訴したことがわかった。提訴は4日付。4社は、同様の海賊版サイトで現在は閉鎖されている「漫画村」の「後継サイト」と位置づけている。この海賊版サイトは17日現在、つながらない状態になっている。》
https://www.asahi.com/articles/ASM9K5TSLM9KUCVL035.html

◎2020年1月31日(金)・2月1日(土)の2日間、約40の個性あふれる本屋が一堂に会する「二子玉川 本屋博」が二子玉川ライズ ガレリアで開催される。
https://www.axismag.jp/posts/2019/09/145475.html

Amazonは 「Amazon Music Unlimited」の一環として「Amazon Music HD」というCDを超える音質のハイレゾ音楽配信サービスを発表した。
https://japan.cnet.com/article/35142778/

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3)【深夜の誌人語録】

同情は凶器である。